2013年6月3日月曜日

Ashe the Frost Archer

梶くんできゃりーできる。



さて、アシェちゃんについて。

彼女は数週間前に設定及び声優ナーフを食らった。


以下新ストーリー

古の魔法を秘めた弓を打つたびに、Asheは自分が熟練の弓兵であると証明してみせた。注意深く敵を選び、ここぞというタイミングで、力強さと正確さに満ちた一撃を放つ。そして、彼女は理想も持っていた。彼女はFreljordの部族を統合し、ひとつの強固な国を築こうと考えていた。
子供の頃、Asheは夢見がちな少女だった。彼女は今では廃墟となった巨大な要塞群に感嘆し、Freljordの英雄たちの昔話に何時間も耳を傾けた。Asheのお気に入りは、かつてFreljordを統一した女王として知られるAvarosaの物語だった。彼女の母は愚かな考えはやめなさいと叱ったが、Asheは、いつの日かバラバラになったツンドラの部族を統一しようと心に決めたのだ。もし、人々が共に立ち上がってくれるなら、かつての理想にまた手が届くだろうとAsheは確信していた。

Asheが15歳の時、族長である母が戦争の指揮をとっている最中に殺されてしまった。突然、長としての立場を継ぐことになったAsheだが、彼女は復讐の道よりも、子供の頃からの理想を追う決意をする。報復を望む部族の民に、彼女は流血による争いをやめ、恒久の平和をもたらそうと語った。しかし、何人かの民は彼女のリーダーとしての適性を疑い、殺害しようと計画を立てた。

襲撃者たちは、Asheが日課の狩りに出かけたタイミングを狙い、襲いかかった。しかし、彼らの計画は巨大な鷲の鳴き声によって妨害された。振り返ったAsheは、剣を手にした部族の男たちの姿に気がついた。数も多く、強力な相手を前に、Asheは何時間も逃げる羽目になった。その最中に武器すらなくしてしまった彼女は、森の奥深く未開の地に足を踏み入れた。そのとき、再び鷲の鳴き声をAsheは耳にした。鷲の後についていくと、そこには空き地があった。積まれた石の上に鷲が止まっている。古代Freljordの墓である石塚だった。鷲はAsheをちらりと見ると、大きく鳴き、飛び去ってしまった。塚に近寄ると、Asheは自分の息が凍りつくのを感じた。骨の髄から凍えるような寒さだった。石塚にはルーン文字でこう刻まれていた。「Avarasa」

そのとき、襲撃者たちが空き地へと押し寄せてきた。Asheは身を守るため、石塚のルーン文字が刻まれた石を持ち上げ、そして、そこに隠されていたものに気がついた。氷から削り出された、装飾の美しい弓だ。それを掴んだ瞬間、あまりの冷たさに彼女は悲鳴を上げたが、それでも離さず、墓地から弓をもぎ取った。武器から流れこむ冷気が、Asheの内に宿る力を目覚めさせた。

Asheは襲撃者たちに向き直った。彼女は弓を引き、まったくの直感で、空気すら凍てつかせるような氷の矢を思い描いた。たった一度の斉射で全ては終わった。石塚の石を元に戻し、彼女はAvarosaに感謝の意を伝えると、家へと戻った。部族の民たちはAsheの手にあるものが古代Freljordの女王によって祝福された伝説の弓だと即座に理解した。
Avarosaの弓と、そして彼女の統一の理想により、Asheの部族は瞬く間に大きくなり、今ではAvarosanという名前で知られるFreljord最大の勢力となった。Asheたちは統一されたFreljordという信念のもとに、再びひとつの国を創りあげようとしている。



死ね(直球)


たーーーーーーーーーーーーーーーーだの女の子になっとるやんけ糞が



以前のマジ怖い非処女フロスとアーチャーはどこいったの

あの魅惑的な声でマイネイムイズスタディって自己紹介してくれるアシェはどこいったの

動き出しのウィーマスプレソンはどうしたの

声もそうだけど、「いい女」から少女に変わった感じ。

LoLという世界観にマッチしない。あと新ストーリーになったらとリンドメアはどこいくの。

つか設定変えたならセジャーニみたいに新スキン寄越せや。

まぁセジュとかヌヌみたいな変更は勘弁だけど。



こういう理由で僕はアシェちゃんを使わずにMFさんとバルスくんを使うようになりました。

次は変態斧親父でも買おうか。


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